「知っているということで、選択肢が増えたら嬉しい話」をnoteに書きました!

どんなことにも言えるけど、知らないということは「選択肢を狭めてしまう」ことだなと思い、昨日noteにこんな記事を書きました。

我が家の猫たちを迎えたきっかけの話です。

保護猫や保護犬の話を最近よくするようになったけど、以前のわたしのように、保護犬や保護猫のこと知らない人だって多いんじゃないか。

そんな風に思ったので、書いてみることにしました。

実際わたしもアパートでTNRをするまで、TNRの存在もさくらねこ・地域猫の存在も知らなかった。それに「愛護団体に言えばなんとかしてもらえるものだと思っていた(飼い主を見つけてもらえると思っていた)」うちの一人です。

動物は人間と違って行政が助けてくれることがない。

だから動物の命は「自分がやらないと助けれない」んです。

もし捨て猫や人間に慣れている野良猫に出会ったら…。助けてあげたいと思ったら…。

そんな時に「自分も助けることができるかも」と知っていれば、ちょっとでも選択肢が増えるかなって。

そんな思いを込めました。

ブログはのんびり更新になってしまったけど、note毎日更新中です~!!

ぜひご覧ください!いろんな事書いてます!

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